※ お知らせ ※
これまでの「あなたがた」の対応を考えると腹に据えかねる部分も多々あるが、現時点では過ぎた事を蒸し返す余裕はないと思う、お互いに。
「あなたがた」は人手を増やしたいし、私は一日でも一秒でも早く自力で生活費を稼ぎたい。利害は一致している。
1.私は、本文に書いた通りの状態であり、肉体労働が皆無の100%頭脳労働というのは、これまで全く経験がない上に、うつ病持ちにとって「電話応対」は最も苦手な作業という事は本文にも書いた。また一度に3人以上との会話は1時間程度でも相当の疲労が予想される。
私の方からの要望としては、少なくとも最初の2~3週間ほどは「見学・傍聴」的な立場で、業務全体の流れを把握する所から始めた方が良いように思う。
2.私の個人情報を搾取していた「あなたがた」なら特に説明は不要とも思うが、私は現在でも他人を誰一人として信用できないだけでなく、自分自身すら信じる事が出来ない状態だ。私は「あなたがた」を信用しないし、「あなたがた」も私を信用しないでほしい。むしろ「理屈に合わない言動をする可能性のある‘うつ患者’」として監視するくらいの‘構え’でいてほしいし、私も「あなたがた」と個人的な関りは持ちたくない。
3.とはいえ協力して同一の業務に従事していく以上、最低限の礼儀は必要という認識は共通であると信じたいし、この「業務」は普通一般の仕事とは一線を画するものであり、特に繊細さと集中力が要求される。
あまりこういった種類の頼み事は、本来すべきではない事は、重々承知の上で明記しておく。
そして実際には「あなたがた」というより管理部門の方に対するお願いになると思うが、私の来社時には(可能な範囲でいいので)「人払い」を頼みたい。繰り返しになるが、私は未だに精神面で不安定な部分がありつつも業務には全力で臨みたい。しかし失礼な書き方になるが、現在、御社内は非常に浮ついた空気が充満しているように見受けられる。私としては不本意ながら分不相応なお願いをせざるを得ない状況である、というしかない。
もちろん来社時だけで十分である。業務終了後は、過分な配慮は不要であり、自己中で幼稚なタイプには、時には新しい玩具を与えておかないと後々思わぬ所に支障が出かねないし、また労働には相応の忍耐が必要である事も承知している。
上記3つの条件について、了承と対応が可能との事であれば、当ブログのコメント欄に私が訪ねるべき「場所・日時、入場・入室時の手順など必要事項」を書き込んで頂きたい。こちらは2月10日または2月17日どちらでも構わない。

コメント